【EGM】第5話(アウトプットページ)


 
第5話「仮定法の理解を妨げる2つの思い込み」

 
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◆授業を聞いて感じたことは?
◆たとえ復習ができなくても、絶対に忘れたくない知識や考え方は?
◆これまでの30日で、どんな小さな変化があったのか?
◆次の30日で、どんな小さな変化にチャレンジするか?
◆森へのメッセージ

などを教えてください。

お名前(姓のみも可)

 
  1. とまと より:

    やっと第5話をみることが出来ました。混乱していた時制の一致についても仮定法には当てはまらないことがわかりました。

  2. watanabe より:

    本講義を受けたときに衝撃を感じた仮定法です。
    助動詞の持つ推量の役割について再確認しました。
    品詞が持つ働きにも注目することが大切ですね。

  3. 當間 より:

    仮定法は苦手意識も強くその用法をほぼ忘れていました。1度見ただけでは理解できない部分も多々あり、何度も見返しました。助動詞+do➡現在の事を推量している。推量の助動詞を過去形にすると事実に反する事を表す。過去の事を推量するなら➡助動詞+have+過去分詞で表す。1つ1つ、確実に自分の中に落とし込みたいと思います。例文の8で主節のI’d have transferredを仮定法過去完了だと話されていましたが、このI’dはI would の略で前にifがないので、省略されないという認識で大丈夫でしょうか?

  4. 池田和子 より:

     6月10日のメール題名「節の中の副詞節」で、私のアウトプットにお答えくださいましてありがとうございました。

    9)Do you spend a lot of time considering what you would do if you had more free time?
    spend time ~ingは
    慣用表現なので(前)on を補って consideringは他動詞由来の動名詞、
    その目的語は 名詞節であり、whatが導く間接疑問文what you would do if you had more free time?
    その名詞節の中で、<if you had more free time?>  
    if節「もしも仮にもっと自由な時間があったとしたら」 は

    「あなたは何をするつもりなのか」
    what you would doのwould doにかかる 副詞節である、つまり、
    疑問詞 what が導く間接疑問文の中の副詞節であることを理解しました。

    先生の解りやすい説明を戴いた時点で ああ、そうかと理解できたのですが、
    同時にif節といえば条件節、副詞節、というように機械的に思い込んでおり、忘れていることが多いことに気づきましたので、ここはしっかり復習しよう、それからしっかり理解できた時点でご報告しようと思い、
    EGA講義の「仮定法」を一応全部復習しました。それでアウトプットが遅くなりました。
    復習しましたが、仮定法の基本は覚えていたようです。けれどもきっと細かい点は忘れてしまうと思います。繰り返し復習するつもりでいます。
    分詞構文については まだ、復習するゆとりがありませんでした。

    今後も 良い復習が出来ますよう、よろしくお願いします。

  5. ピーチ より:

    仮定法過去 仮定法過去完了 ただの呼び名に過ぎないけれど、とても混乱しました。何となくわかりましたが、まだしっくりきません。また講義をみて理解を深めたいです。

  6. 池田和子 より:

    仮定法は大分前にEGAで学び、わかっていたつもりでした。
    予習の段階で英語例文の文構造は一応ですが理解でき、ほぼ訳せていました。
    ただ、9番の
    Do you spend a lot of time considering what you would do if you had more free time? で、
    <if you had more free time>は副詞節で、従属節、
    Do you spend a lot of time considering what you would do は主節のような感じがして、まだ腑に落ちていません。

    そして、自分で作文が出来ずショックでした。単純な作文、そして基本であるのに。
    1番  I wonder if….で始めたり。

    とにかく仮定法をEGAでしっかり復習します。
    時が経つとこんなに忘れてしまうものなのですね。
    一定の時間をおいて繰り返し復習が大事と痛感しています。

  7. ohba より:

    いつもお世話になります。仮定法は難しいです。なかなか理解出来ませんが、may can’t must など、単なる過去の推量は仮定法ではない。能力の can(could) と習慣のwill(would)は事実なので推量の意味はなく一般動詞扱い。
    推量の助動詞を過去形にすると、事実に反する現実味のない仮定法で、if節の中でwouldがとれてhad doneになる。if節の中でcouldはできる可能と推量の意味があるので省略されない などがなんとなくわかりましたが、よくはわかってlません。でも少しづつは理解できているのでうれしいです。

  8. かよこ より:

    仮定法は森先生を初めて知った単元でした。
    よく仮定法の文法について検索すると、仮定法過去とか仮定法過去完了と出て来るので、仮定法過去でも過去の事を扱っているのだと思っていましたが、可能性の低いことをあらわすために用いる過去形を使うからそう呼ばれると理解出来ました。また、同じく、可能性の低い過去を述べる場合は仮定法過去完了と呼ぶ。

    よくifの後に可能性をあらわすwiiが続いた場合、ifと言われたら、仮定法だとわかるのでwillは必要ないと聞いていました。それを応用して、中学生の息子に英語、過去形を教えた時に例えば疑問文にDid youとかの後に動詞の原形が来るのはdid,否定文ならdidn’tがあると見たら過去形とわかるから原形を、反対に肯定文の時は過去か現在かわからないから過去形にすると説明しました。

    これからも忘れると思うので復習して聞いていきたいと思います。

  9. Kazu Ohta より:

    仮定法は、他の単元と違いどうしても別枠(?)的に捕えてしまいます。
    具体的には、英字新聞を読んでいてもめったにお目にかかりません(?)。
    仮定法過去完了:助動詞+have+doneで過去のことを推量する。
    仮定法過去:助動詞+doで現在のことを推量する。
    共通点は、どちらも可能性が低いorそんなのありえない!ということです。
    日本語のネーミングに惑わされないようにしたいものです。

  10. 杉澤 より:

    森先生、EGМ第5話も丁寧な講義ありがとうございました。森先生の講義は英語の文法に関してだけではなく、生活していく上での生きるアドバイスになります。
    「自分がコントロールできないことにエネルギーを使う必要はない」人に惑わされないようにとわかっていたはずなのに、最近少し考えていたことがあったので救われたような気がしました。仮定法過去、仮定法過去完了についても理解がぐっと深くなりました。can,willの助動詞の例外を先に学んだのだ、if節の中で動詞の過去形を使うのがネーミングの由来等のきめ細かな説明が理解を深められた要因の一つだと思います。これからも宜しくお願いいたします。