【EGM】第4話(アウトプットページ)


 
第4話「不定詞の中の文構造」

 
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◆授業を聞いて感じたことは?
◆たとえ復習ができなくても、絶対に忘れたくない知識や考え方は?
◆これまでの30日で、どんな小さな変化があったのか?
◆次の30日で、どんな小さな変化にチャレンジするか?
◆森へのメッセージ

などを教えてください。

お名前(姓のみも可)

 
  1. 田中 より:

    今までずっとmake 人self undersutoodを
    ただ暗記で覚えていただけでした。
    先生の講義で初めて何故過去分詞になるのか知れて
    良かったです。

  2. 細谷 より:

    使役動詞がはいっているSVOCの復習がしっかりできた。考え方もようやくわかった。一番忘れたくないことは、5にあるような構文で間接疑問文の中がさらに形式主語構文になっているものだ。第4文型を作る動詞、第5文型を作りやすい動詞を頭に入れ、どの単語を説明するためなのか探っていくことに面白さを感じた。しっかり復習していきたい。

  3. Keiko より:

    修飾されている名詞が現在分詞の意味的な主語になっている、勉強になりました。今後、意識して見ていきます。

  4. yamamoto より:

    英語を理解するのには、直訳すると遠回しでの意味になり、それを正しい訳文にするのがとても難し感じます。本当に奥深いです。

  5. ガーデナー より:

    動詞が形を変えても自動詞か他動詞かを意識し、他動詞の場合は目的語を探す。

    目的語を書く場合と書かない場合についての整理がまだできていないことがわかりました。

    知識の体系化まで長い道のりになりそうですが、授業を聞きコツコツ溜めていきます。

  6. terayama より:

    どうも形容詞や副詞が苦手です。
    文が複雑になってくると修飾語が多くなって文の構造を見抜くのが苦手です。
    英文を見て大体の意味合いはわかるのですが、4.の文構造では、yourselfは代名詞と思い込んでいるところでdoingの目的語は・・・??、わからなくなってしまいました。
    yourselfが副詞だということに気づけませんでした。

    まだまだかなと思っています。

  7. 武田恵 より:

    再帰代名詞が副詞っぽい役割をすることがあるのを忘れていた。目的語にして何かおかしい…となったことが以前にも。もう忘れない。
    日本語で補完し合いながら確認していくやり方はとても有意義だと思う。言葉の構造に敏感になれる訓練だと思う。
    2番目の訳を下↓で池田和子さんが質問されていましたが私も同じところで迷いました。情報を鵜呑みにするよりamusingされるほうが最悪だとおもったんですよねえ…。でもどこか違うな、とも思ったり。信じる人と面白がる人がおなじレベル、という行間を読むスキルはこなしていくしかないのでしょう。
    だから毎日繰り返します。森先生のテキストは繰り返すと自分で考えてる実感が得られます。楽しい。

  8. misudai より:

    不定詞の中が第五文型になると、文章が難しくなる。

  9. せおか より:

    使役動詞を、ほかの第5文型を導く他動詞と区別し特別視しすぎる必要はない、ということから、
    物事を分類することで生じるメリット・デメリットを学んだ。

    ある対象の違いに注目し、それら対象をグループ化(分類)することで、
    共通点を見落としてしまうことがある。

    例えば、第5文型を導き、補語に原形不定詞をとる動詞を使役動詞とグループ化することで、
    ほかの第5文型を導く他動詞との違いは明確になるが、OとCのあいだに主語・述語関係があるという共通点を忘れてはならない。

    準動詞に関しても同じことが言える。
    不定詞・動名詞・分詞は、品詞の視点からみると、それぞれ機能は異なってみえるが、
    すべて動詞の意味を含んでおり、意味上の主語や否定語の位置、意味上の目的語を考える必要性などの共通点に気付くことが重要である。

    分類されているカテゴリーを絶対視せず、共通点を意識して英文法を学んでいくと、
    知識が体系化され忘れなくなる。森先生が言っていることが身に染みる。

    そしてそういった視点は、英文法に限らず、何かを学習していく上でも大切であると思った。

  10. mk より:

    文型が第三文型とみるか第五文型とみるか、その曖昧さは個人個人の知識や経験によるところがある画一的に解釈すべきでないことに英語の深みと面白さを感じた。

  11. J.K より:

    アウトプット特典も授業も知識の整理に役立ちました。
    森先生いつも感動する講義をありがとうございます。
    第五文型を作る原形不定詞を従えるmake,have,letを使役動詞という。compel ,obligeおよびforceは使役の意味をもつ動詞ととらえるところはいままでの使役動詞で混乱していたところを整理できました。

  12. J.K より:

    今回も大変勉強になりました。
    形容詞(副詞) enough to do, so 形容詞 that SV, so 形容詞 as to doなど程度を表す文、
    間接疑問文の中に形式主語構文がある文、また、第五文型の中の補語の文にさらに第五文型が隠れている文であるが、文全体としては第二文型になっている文など大変勉強になりました。EGMを始めて1年になりますが、少しずつ文型が定着しつつあるのではと思っております。毎日とはいかないまでも継続することにより、少しずつでも進化していけたらよいなあと思っております。
    これからもよろしくお願いいたします。

  13. A.Watanabe より:

    1.のby using wordsについて、今までは、usingを現在分詞として捉えていたことに何も疑問を持ちませんでした。ですが、今回、”動名詞”として捉えるべきであるという説明で納得しました。”Sが何なのかを意識する”という今回の講義でまた少し文法が分かりかけてきました。文法を意識していくと、英語で話すとき、書くときも最近はスムーズになってきていることを実感しています。

  14. Kaz より:

    文構造を考えていく途中でその中に出てくるTo不定詞などを考えるだけで頭を使いきってしまい、さらにその不定詞などの中の文構造を考えるだけの余裕がまだまだないと分かりました、なかなか進歩しません。

  15. 池田和子 より:

    遅れて学習中なので既に解決している疑問かも知れませんが腑に落ちない点が有ります。

    例文2. You seem to find it amusing to spread false information, but the saddest part is that there are people like you that actually believe it.  

    【訳】あなたは間違った情報を広める事が面白いことだと思っているように見える。
       けれども最も悲しいことは貴方のように間違った情報を実際に信じてしまう人もいることだ。

    but the saddest part is that there are people like you that actually believe it.のit
    について

    前置詞句like youも 関係詞節that actually believe it も二つともpeopleに掛かっているとするならば、
    peopleは「あなたのような人」であり、かつ同時に「実際にit を信じてしまう人」ということになります。
    You (seem to) find it amusing to spread false information
    あなたは「間違った情報を広める事が面白いことだと思っている人」です。
    そう考えると itは「間違った情報を広める事が面白いこと」ではないかと思うのです。

    すると
    there are people like you that actually believe it.
    「あなたのように実際に間違った情報を広める事が面白い事だと信じている人々がいる」

    そう考えてbut 以下を訳すと下記のようになりました。
    but the saddest part is that there are people like you that actually believe it.
    「けれども最も悲しいことは 貴方のように間違った情報を広める事が面白い事だと信じている人々がいることだ。」

    こう考えるのは間違いでしょうか?

  16. 當間 より:

    仕事や家庭の事で忙しく、1日1つの例文をこなすのがやっとで、今日やっと一通り第4話を視聴しました。文構造を考えたり、動詞が姿を変えた時にも動詞としての役割、働きを考えることなど、まだまだ出来ていないと感じています。1つ1つの例文を自分の中でじっくりかみ砕く作業が足りないと思います。1つ1つにじっくり取り組まねば、、、と思っているところです。

  17. ohba より:

    いつもお世話になります。なかなか集中して時間を取ることができず、やっと第4話を視聴しました。どの文も基本的なことが、まだまだ理解できていないと思います。文構造のとらえかたと、話すときも読むときも、動詞を常に考えることを、意識していきたいと思います。

  18. ピーチ より:

    4番は関係詞っぽいけど、完全文に思えたので、どんな文構造だろうと疑問に思ってました。意味を直訳はできるが、いまいち言っている意味がわからず、言い換えができません。

  19. watanabe より:

    他動詞が形を変えたときの目的語探し、不定詞のなかの文構造の考え方など、まだまだ思いつかないことが多いです。
    そして、意味を考えながらの文構造理解、ひとつクリアするとおろそかになってる部分があったり、
    なんとなくで流していることが多いと再確認。
    でも、文章を細かく見すぎると、目的と手段が逆転してしまいそうになります。

  20. 森達郎 より:

    >杉澤さん

    >EGМ第4話の内容が一番難しく感じました。EGAの講義を何度も聞かなければならないと思いました。森先生がどこかで説明されていた!とわかる事は多々ありますが、ある文構造の中に違う文構造が様々入っているのを理解するのはまだまだです。

    こういう感想もとても参考になります。「簡単だった」「難しかった」だけでも、次回以降の授業に活かせるので。

  21. Kazu Ohta より:

    副詞的用法の不定詞中で他動詞の目的語が、文頭の主語と一致してかつ形容詞を修飾する場合は、
    例外として不定詞中の目的語を書かない。これかな!

  22. とまと より:

    会員サイトにして頂いてありがとうございます。再生速度の調整が簡単になりました。
    例文4のyourselfが副詞で不完全文の一部で例文1のyourselfは目的語として機能しているんですね。例文1でyouではなくyourselfである特別な意味があったのでしょうか?難しいですね。

  23. 杉澤 より:

    EGМ第4話の内容が一番難しく感じました。EGAの講義を何度も聞かなければならないと思いました。森先生がどこかで説明されていた!とわかる事は多々ありますが、ある文構造の中に違う文構造が様々入っているのを理解するのはまだまだです。

  24. かよこ より:

    何度か聞いていても時がたてば忘れているもの結構あると実感しました。
    目的語を書く必要があるもの書かないもの、他にも色々あります。
    この1ヶ月でちゃんと理解できるようになりたいです。