【EGM】第3話(アウトプットページ)


 
第3話「thatを見極めろ!」

 
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◆授業を聞いて感じたことは?
◆たとえ復習ができなくても、絶対に忘れたくない知識や考え方は?
◆これまでの30日で、どんな小さな変化があったのか?
◆次の30日で、どんな小さな変化にチャレンジするか?
◆森へのメッセージ

などを教えてください。

お名前(姓のみも可)

 
  1. shiraishi より:

    (5)の補語のasは初耳でした。第3文型だけれど、第5文型とも取れるとは。面白いです。(6)のso that構文は目的の時にmay,will,canがなぜ入るかの説明がわかりやすかった。丸暗記でなく腑に落ちて覚えられる。あと、口語でよく使うsoは、元々はso thatだったんだ~というのが初耳。先生のこういう話が本当に面白いです。(7)の前置詞の省略は良い復習になりました。宇宙人発言の時、もう一度戻して聞き直し笑いました。
    EGAもマイペースで学習しています。この夏休みにハワイの現地語学学校に短期留学した時、入学テストでなんと1番上のクラスに入れました。私よりペラペラしゃべる人は何人かいたのですが、語学学校の先生から私がなぜか一番誉められました。単語の羅列と慣れでペラペラしゃべっていても、その方々は文法が今ひとつだったのかもしれません。私はEGA、EGMの授業のお陰で、文法がある程度きちんとしていたのではと思い、森先生に感謝しています。とは言え、まだまだ知らないこと、覚えきれないことがたくさんあるので、これからもコツコツやっていきたいと思います。

  2. 田中 より:

    苦手としていた
    so that 構文がとてもよくわかりました。

  3. 細谷 より:

    かなり時間がかかったが2の構文が自力でわかった時にはとてもうれしかった。やはりわかるということは素敵なことだ。4の形式主語構文そso that構文が入り込んだ文も複雑であったが面白みを感じた。5の構文は受動態が浮かばず、先生の講義で受動態を能動態に直してみると、悩んでした語順もすっきりしたのでほっとした。そして補語のasのことは何回も講義で聞いていたので、今回は絶対に忘れたくない1つだ。refferだけでなくそのほかの7つも頭の中に絶対に入れておきたい。so that構文は3つあり、in order to とso as to,enough to so形容詞as toも復習していきたいと思う。

  4. misudai より:

    形容詞THAT節
    形容詞疑問詞節
    は、
    THAT節、疑問詞節が後ろから形容詞を修飾すると、参考書に書いてあった。名詞節が形容詞を修飾するということ自体が 、おかしな話で、形容詞を修飾するなら副詞節ということになる。
    正しくは、形容詞前置詞名詞節の場合、前置詞が省略されるというもの。
    EGMの説明を聞いて、理解が深まった。

  5. 細谷 より:

    2番の関係副詞の後にworksをさらに修飾しているthatの関係代名詞が思いつけたことがとてもうれしかったです。また5番のthatの考え方も以前よりもすんなりと頭に入ってきたこと、関連ずづけて覚える意味合いにも深く感動しました。

  6. yamamoto より:

    これまでthatがくれば、接続詞というイメージで考えていたので何だか訳が分からなくなることも多かったですが、違いを知ることができ、あとは繰り返し文章になれることが大切だなと実感しています。まだ理解が足りない部分もあるので、誰かに説明できるようまで理解をふかめていこうと思います。

  7. mk より:

    第4例文:It is so inefficient that documents are not properly managed in this department. は仮Sの Itと真Sのthat節との説明でしたが、程度のso that構文の方が私にはしっくり腹に落ちる。「この部門の文書が適切に管理されないほど非効率である」Itは 時間や天候などと同じ状況のItと考えるので良いと思います。 

  8. 森達郎 より:

    みなさん、具体的なアウトプットでいいですね。

    もちろん「こうある”べき”」という風には私も思っていないので、具体的なアウトプットへのチャレンジが大きく感じる場合には、感想や私へのメッセージでもOKです。

  9. ガーデナー より:

    森先生
    授業ありがとうございました。
    毎朝、10分~15分くらい繰り返し授業を聞いています。

    ◼️今回の授業の学びについて
    1つの文がどこからどこまでなのか動詞の位置で判断できる場合があることわかりました。
    (一つの主語に述語動詞は一つ)
    ◼️小さな成長
    文の構造の観察をすることは苦手なままですが、問題を解くときに、この文は分詞構文であるとか、これは関係詞節であるなど、分かる時が増えてきました。そういった時は森先生の顔もおまけにでてきます。
    では、次回の授業も楽しみにしています。

  10. sato より:

    thatの重要性や使い勝手の良さがだんだんとわかってきました。感覚的に使ってきたのですが、
    理解しながら会話で使ってみたいです。会話だと多分So thatということは少ないと思うのですが、
    強調したいときにでも使って、どんな反応されるかが楽しみです。

  11. terayama より:

    今回、忘れたくないことは…….
    (1)automaticallyを使った否定のnot+全体を表す言葉automaticallyで部分否定になること。 また、和訳をするときは覚えたとおりの意味ではなく、文脈やつながりの方を重視すること。
    (2)〜that we could only see~ でのcouldが仮定法ではなく時制の一致。
    (4)so~that~構文としてみた場合と形式主語構文としてみた場合の訳し方の違い。ここでは、形式主語構文として訳す方が良い。
    (5)2つのSVに分けてみる。受動態を能動態にかきかえてみる。自動詞+前置詞を他動詞と見た文の受動態。「他動詞A as B」のasが補語のasで第5文型に近い感じになること。他にはregard,
    see, view, consider, think of, describe, define,…….
    (6)結果を表す「 , so~ that…..構文」「そして〜した、〜である」口語ではthatが省略できるが、文語ではsoが省略されることがある。
    (7)他動詞+副詞+名詞。。。この語順に注意。他動詞の目的語が直後にくるとは限らない。間に長い副詞がくるカタチに注意すること。
    I complained over the phone that the actual item~「complain of A」の前置詞ofが省略がされている。前置詞の目的語にthat節が来た場合は、必ず前置詞が省略される。また、前置詞の目的語に間接疑問文が来た場合は省略することもある。

    今回も忘れたくないことがたくさんありました。
    見落とさないように何度も見たいです。
    ありがとうございました。

  12. 武田恵 より:

    今回はバリエーションを
    1. 形式Sのバリエーションでso thatが来る形は初めて見たので、覚えておく。訳すとき、それは○だ(結果)。それっていうのは△だから(原因)。と念頭におくととても府に落ちる‼️
    2. 受動態に出来るのは他動詞だけでない。自+前置詞も他動詞のバリエーション。
    3. 目的格補語のバリエーション補語のas.
    前置詞の後ろは原則名詞だけど補語として機能する場合形容詞もあり。ついでに前置詞asが付きやすい動詞をチェック。
    4. 自+前置詞+that節の前置詞の省略に気をつける。その間に挟まる長めの副詞にも気をつける。
    5. 第2文型でたまに妙な感じがするのは、Sが動作主ではない、といことか!

  13. せおか より:

    (5)
    自動詞+前置詞を一つの他動詞として考える。そこから、自動詞+前置詞が受動態のとき能動態に書き換える際、受動態における主語を能動態の述語動詞の目的語として考えることができる。
    この思考プロセスを自分で言語化できたのが今回の収穫。
    長文読解してると、前置詞と副詞が隣り合ってる、構造を把握しにくい受動態を見かけるが、
    その仕組みが分かったような気がする。

    個人的には、自動詞+前置詞と自動詞+副詞の違いを、本質的に明確化できていないので、
    来月のEGMまでに理解を深めたい。

  14. J.K より:

    特典授業のseeの自動詞の使い方に感銘しました。
    see to it that SV
    seeの後のtoが消えないように形式目的語のitがきていて、そのitがthat以下の文を示しているとは感動ものでした。ありがとうございました。

  15. J.K より:

    森先生ありがとうございました。接続詞と関係代名詞のthatの違いおよびso that構文についてはぜひともマスターしなければならないものだと思いました。
    接続詞のthatは完全文+名詞節になること、関係代名詞のthatは不完全文+形容詞節になること
    so that構文は3つ、目的のso that S V (Vには助動詞may , will, canが伴う)、程度・結果のso that (so 形容詞 that S V)そして結果のso that (, so that )です。
    また、文構造と意味が必ずしもイコールではないということにも感銘しました。
    やはり英文法は英語の基礎であり、しっかりと勉強しなければならないと改めて認識させていただきました。今後ともよろしくお願いいたします。

  16. Keiko より:

    ありがとうございました。自動詞+前置詞を他動詞とみなした文の受動態、がよくわかりました。何となく文脈を理解していたところが、すっきりしました。能動態に戻して考える、こらから意識したいと思います。
    和訳を考えるときに、文脈やつながりを重視するというポイントも勉強になりました。自然な日本語にできることを意識します。

  17. Kaz より:

    第4問目のItが仮主語だということに気づかず、後ろのthat以下の文構造がわからなくて参りました。

  18. A.Watanabe より:

    今回の忘れたくないポイントは、補語のas, 目的格のof,そして、so that構文における3つの捉え方。講義の最中で、思い出しました。以前の動画でも勉強したつもりになっていました。今回の講義で復習できてよかったです。

  19. 池田和子 より:

    NO1の例文で 単語の意味をそのまま当てはめると文章の言わんとすることが「多分こうだろう」になってしまう。文意は合っていると思うのですが、しっくりくる日本語にならない。よくある経験です。
    automatically には(副)ウェブリオ辞書では「自動的に、機械的に」、ジーニアス英和辞書でも 「自動的に;無意識的に, 考えることなく;機械的に」です。
    NO1の私の訳は「高級な品質の製品は、それがホットケーキのようにどんどん売れるということを自動的に意味するわけではない。」
    一方、森先生の訳は「良い商品が必ずしも飛ぶように売れるということにはならないのだ。」で、日本語としてもしっくりきます。

    Aは自動的にBを意味する ≒ Aは必ず、常に Bを意味する
    これを考え付かなければいい和訳とならない。
    英文を読めるようになるには 柔軟性、そして十分な日本語力が必要という事を実感しました。

  20. Kazu Ohta より:

    so that 構文 1.目的 SがVするために~ so that s v may(will can )
    2.程度、結果 ~するほど形容詞 訳し上げ、 たいへん形容詞なので~ 訳し下げ、
    3.結果 、so that そして~(文語では、so省略 口語では、that省略)
    これらと in oder to do, so as to do, enough to do, so 形容詞 as to do, を関連付て押さえる。

  21. miki より:

    “that”については、もちろんですが、that以外の題材もとても勉強になりました。
    ルールとしてだけではなく、文法の体系(5文型)、意味、表現(気持ち)からアプローチしてくださる説明がありがたいです。自動詞と前置詞との組み合わせについても、しかりです。
    例文を検討されるのも大変だろうなあ・・という感想も持ちました。
    ありがとうございました。

  22. たかさん より:

    “that”を見極めるにはもう少し時間がかかりそうですが、今回の講義での目、耳からウロコは、
    自動詞と前置詞の組み合わせで(句動詞ですかね)自動詞が他動詞とみなされるというところでしょうか。以前に自動詞っぽい他動詞というのが出てきた記憶がありますが、これはあくまでも他動詞ですので今回の表現とは異なると思います

  23. 當間 より:

    ➀単語=辞書で覚えたものという固定観念を捨てることが、文脈を読み解くことに繋がる、、ほんとにそうなんですよね。そう理解していても、実際にはなかなか上手くいかない事が多いです。練習あるのみ、、ですね。➁so that構文は奥が深そうですね。忘れかけているので1から学び直す必要があります。③(5)の文章➡よりシンプルに考えるために、関係代名詞は2つの文に分ける、受動態は能動態に置き換えて考える。自動詞+前置詞を他動詞と見た文の受動態だった、、など盛りだくさんでした。④(7)の文章➡他動詞の直後に目的語がないので、自動詞と勘違いしやすい。前置詞の目的語にthat節が来た時はその前置詞は必ず省略される。これもしっかり頭に入れて読み解く際に活用したいと思います。

  24. 杉澤 より:

    「次回の講義までに忘れたくない三つの事柄」について書こうと思ったのですが四つになりました。①接続詞のthat節は名詞節を作る、関代のthat節は形容詞節を作る②自動詞+前置詞=他動詞になる③前置詞のうしろにやってくるものの役割の言葉がつく(目的格のof,補語のas等)④第2回講義でも説明のあった 前置詞の目的語がthat節であれば必ず前置詞が省略される 前置詞の目的語が間接疑問文であれば省略可能
    森先生の講義を何度も聞き直し腑に落ちる段階に早くなりたいと願っています。

  25. ピーチ より:

    どのthat かはわかりました。5番の文章のreferred to as はなんだろう?って感じで、toの後ろに何か省略されているのだと思っていましたが、能動態に直すとわかりやすかったです。

  26. 太田 和宏 より:

    お世話になっています。抽象的には、授業の内容にはかなりついて行けるようになっていると思います。
    具体的にいうと先生が、授業の合間で”これなんだとおもいます?”と言うとすぐに思い浮かべるように
    なってきていますかな??引き続き宜しくおねがいします。

  27. ohba より:

    いつもお世話になります。
    今回のthatはわかりましたが、⑤⑥⑦はむずかしかったです。⑤では能動態にしたとき、意味上の主語があいまいでとらえにくい文であること、自動詞➕前置詞で、他動詞と考えること。
    ⑥のso that 構文は単なる結果を表す構文で、口語では that が省略されることもあること。
    ⑦はcomplainが自動詞と考えると、of の目的のthat節とみることもできることを学びました。
    ありがとうございました。

  28. とまと より:

    前置詞を挟んだ隠れ第五文型の補語にあたる形容詞の解説は前回のお話につながりとても面白かったです。また、”ホットケーキ”や”隠れ家”の表現も私には新しい知識でした。ありがとうございました。

  29. 森達郎 より:

    お待たせしました!

    EGMの第3話「thatを見極めろ!」の授業を始めます。

    that に関すること以外にも、いくつか復習ポイントがあると思うので、知識と記憶に繋がりができるのを楽しみながら学んでください。

    また、今回はアウトプット特典として “see to it that SV” という特殊な頻出表現への解説をしているので、そちらもぜひご覧ください。

    あなたからの感想、楽しみにしています。