【EGM】第3話(アウトプットページ)


 
第3話「thatを見極めろ!」

 
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◆授業を聞いて感じたことは?
◆たとえ復習ができなくても、絶対に忘れたくない知識や考え方は?
◆これまでの30日で、どんな小さな変化があったのか?
◆次の30日で、どんな小さな変化にチャレンジするか?
◆森へのメッセージ

などを教えてください。

お名前(姓のみも可)

 
  1. 池田和子 より:

    NO1の例文で 単語の意味をそのまま当てはめると文章の言わんとすることが「多分こうだろう」になってしまう。文意は合っていると思うのですが、しっくりくる日本語にならない。よくある経験です。
    automatically には(副)ウェブリオ辞書では「自動的に、機械的に」、ジーニアス英和辞書でも 「自動的に;無意識的に, 考えることなく;機械的に」です。
    NO1の私の訳は「高級な品質の製品は、それがホットケーキのようにどんどん売れるということを自動的に意味するわけではない。」
    一方、森先生の訳は「良い商品が必ずしも飛ぶように売れるということにはならないのだ。」で、日本語としてもしっくりきます。

    Aは自動的にBを意味する ≒ Aは必ず、常に Bを意味する
    これを考え付かなければいい和訳とならない。
    英文を読めるようになるには 柔軟性、そして十分な日本語力が必要という事を実感しました。

  2. Kazu Ohta より:

    so that 構文 1.目的 SがVするために~ so that s v may(will can )
    2.程度、結果 ~するほど形容詞 訳し上げ、 たいへん形容詞なので~ 訳し下げ、
    3.結果 、so that そして~(文語では、so省略 口語では、that省略)
    これらと in oder to do, so as to do, enough to do, so 形容詞 as to do, を関連付て押さえる。

  3. miki より:

    “that”については、もちろんですが、that以外の題材もとても勉強になりました。
    ルールとしてだけではなく、文法の体系(5文型)、意味、表現(気持ち)からアプローチしてくださる説明がありがたいです。自動詞と前置詞との組み合わせについても、しかりです。
    例文を検討されるのも大変だろうなあ・・という感想も持ちました。
    ありがとうございました。

  4. たかさん より:

    “that”を見極めるにはもう少し時間がかかりそうですが、今回の講義での目、耳からウロコは、
    自動詞と前置詞の組み合わせで(句動詞ですかね)自動詞が他動詞とみなされるというところでしょうか。以前に自動詞っぽい他動詞というのが出てきた記憶がありますが、これはあくまでも他動詞ですので今回の表現とは異なると思います

  5. 當間 より:

    ➀単語=辞書で覚えたものという固定観念を捨てることが、文脈を読み解くことに繋がる、、ほんとにそうなんですよね。そう理解していても、実際にはなかなか上手くいかない事が多いです。練習あるのみ、、ですね。➁so that構文は奥が深そうですね。忘れかけているので1から学び直す必要があります。③(5)の文章➡よりシンプルに考えるために、関係代名詞は2つの文に分ける、受動態は能動態に置き換えて考える。自動詞+前置詞を他動詞と見た文の受動態だった、、など盛りだくさんでした。④(7)の文章➡他動詞の直後に目的語がないので、自動詞と勘違いしやすい。前置詞の目的語にthat節が来た時はその前置詞は必ず省略される。これもしっかり頭に入れて読み解く際に活用したいと思います。

  6. 杉澤 より:

    「次回の講義までに忘れたくない三つの事柄」について書こうと思ったのですが四つになりました。①接続詞のthat節は名詞節を作る、関代のthat節は形容詞節を作る②自動詞+前置詞=他動詞になる③前置詞のうしろにやってくるものの役割の言葉がつく(目的格のof,補語のas等)④第2回講義でも説明のあった 前置詞の目的語がthat節であれば必ず前置詞が省略される 前置詞の目的語が間接疑問文であれば省略可能
    森先生の講義を何度も聞き直し腑に落ちる段階に早くなりたいと願っています。

  7. ピーチ より:

    どのthat かはわかりました。5番の文章のreferred to as はなんだろう?って感じで、toの後ろに何か省略されているのだと思っていましたが、能動態に直すとわかりやすかったです。

  8. 太田 和宏 より:

    お世話になっています。抽象的には、授業の内容にはかなりついて行けるようになっていると思います。
    具体的にいうと先生が、授業の合間で”これなんだとおもいます?”と言うとすぐに思い浮かべるように
    なってきていますかな??引き続き宜しくおねがいします。

  9. ohba より:

    いつもお世話になります。
    今回のthatはわかりましたが、⑤⑥⑦はむずかしかったです。⑤では能動態にしたとき、意味上の主語があいまいでとらえにくい文であること、自動詞➕前置詞で、他動詞と考えること。
    ⑥のso that 構文は単なる結果を表す構文で、口語では that が省略されることもあること。
    ⑦はcomplainが自動詞と考えると、of の目的のthat節とみることもできることを学びました。
    ありがとうございました。

  10. とまと より:

    前置詞を挟んだ隠れ第五文型の補語にあたる形容詞の解説は前回のお話につながりとても面白かったです。また、”ホットケーキ”や”隠れ家”の表現も私には新しい知識でした。ありがとうございました。

  11. 森達郎 より:

    お待たせしました!

    EGMの第3話「thatを見極めろ!」の授業を始めます。

    that に関すること以外にも、いくつか復習ポイントがあると思うので、知識と記憶に繋がりができるのを楽しみながら学んでください。

    また、今回はアウトプット特典として “see to it that SV” という特殊な頻出表現への解説をしているので、そちらもぜひご覧ください。

    あなたからの感想、楽しみにしています。