【EGM】第2話(アウトプットページ)


 
第2話「どっちのwhich? 関係代名詞と疑問詞の違い」

 
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◆授業を聞いて感じたことは?
◆たとえ復習ができなくても、絶対に忘れたくない知識や考え方は?
◆これまでの30日で、どんな小さな変化があったのか?
◆次の30日で、どんな小さな変化にチャレンジするか?
◆森へのメッセージ

などを教えてください。

お名前(姓のみも可)

 
  1. A.Watanabe より:

    毎度の詳しい説明、ありがとうございます。13日間の長い休み明けでの講義にやっと追いつけました。今回のキモは4)でした。2つに分けられないのは、関係代名詞ではなく疑問詞ではないか、との問いかけにやっと腑に落ちました。今までバラバラに覚えていた文法が、やっと少しずつですが、繋がりかけてきています。

  2. Kaz より:

    独立した単元で一つのことを勉強するより、今回のように同じ単語が別の働きをする場合の答えの導き方を考えるのが勉強になりました。

  3. Kazu Ohta より:

    副詞的用法の不定詞中の目的語を書かないわけ、that節 親戚関係にある間接疑問文の疑問詞の直前の
    前置詞は省略される、be sure of ,be sure of(×) thatなど文法の面白さを堪能させてもらっています。

     

  4. 森達郎 より:

    学びや感想のアウトプット、ありがとうございます。
    疑問に思ったことを書いてもらうのも、参考になりますね。

  5. とまと より:

    今回、一番難しかったのは5番目です。
    前置詞の目的語としてwhich以下が名詞節を作りideaを説明している、とは前置詞の省略とthatまでも省略して同格的にideaを修飾していた??でも、前置詞って名詞を従えて形容詞句か副詞句などの句つくるのでは?

  6. watanabe より:

    毎回、気づきの授業を配信くださりありがとうございます。
    講義を聞いて、理解の足りなさを自覚します。これから、ひとつひとつ府に落としていくことを実行、引き続き取り組んでいきます。

  7. kiyomi より:

    学んだこと・・・関係詞は関係詞節をつくる「もっと名詞を説明したいよ」だから形容詞節になる。疑問詞は間接疑問文をつくる「that節のように」名詞節をつくる。
    自分が理解し易い言葉が見つかりスッキリしました。5番、間接疑問文がまさかの前置詞の目的語!6番の英訳が上手くいかず、授業をみたらif節がaskの目的語になっている!仰天しました。楽しく受講させてもらっています。ありがとうございます。

  8. たかさん より:

    いつも分かり易い説明とまた、どんなスタンスで人生を生きていくかなどのアドバイスを頂き本当にありがとうございます。
    私はEGAの勉強を始めてまだ道30%、道半ばまでも到達していません。以前は英文を読むとき全く品詞の働きなどを考えていませんでした。分からない単語があれば、辞書を引くスタイル。従って品詞ではないですが、関係詞、疑問詞と言われてどういう英単語をイメージできてどんな機能を持っているかなどのことが以前はイメージし難かったが最近少しずつ考えらえるようになってきたと思っています。また、関係詞は2つの文をつないでいるので、分けて考えてみるというようなことも徐々に身についてきていると感じています。
    前回の講義以降はひたすらEGAの不定詞の働きの動画を中心に勉強していました。なかなか思うように理解できて予定通りに進んでいません。忘れては繰り返しチェックとの戦いの日々ですが、はるか雲の向こうの目標に到達できる事を信じて格闘しています

  9. 太田 和宏 より:

    EGAとはまた違った視点でEGMを勉強できていいと思います。
    EGMでの課題をEGA で復習することにより一層理解が、深まります。

  10. miki より:

    前置詞の省略などの周辺・間を埋めるお話が、「勉強しなくちゃ」意識を刺激してくれます。
    EGAもしっかり復習します。

  11. 當間 より:

    レッスンを受けて改めて思う事、やっぱり文の構造、品詞が大切なんですね。これまでの勉強では文の構造や品詞という大事な部分を深く考えることなく、暗記や、なんとなく訳して考えていました。ほんとに非効率的な学び方だったと思います。前置詞の省略についても、文の構造をもっと意識していれば認識できたはずなのに説明を聞いて、‟なるほど!”と思いました。この1か月は忙しさを理由にしばらく忘れていたEGAのレッスンを見直していました。まだまだ自分の中に落とし込めていないので、何度も見直そうと気持ちを新たにしています。

  12. ピーチ より:

    5番の文は関係詞代名詞でもないけど、疑問詞にしては文法がおかしいから、もしかしてどちらでもないのかも!っと思ってましたが、前置詞が省略されているんですね!6、7のように文を作る問題もいつもと違って良かったです。

  13. mint tea より:

    I’m sure の後に名詞節がくるのはおかしいのでOfが省略されている。ということは、
    Ofがつくる前置詞句が修飾語になるので文として正しい。前置詞句は形容詞、副詞の働きを
    する。少しずつ進めている気がしてうれしいです。

  14. ohba より:

    いつもお世話になります。1から5の関係詞節か疑問詞か間接疑問文かは、なんとなくで、あっていましたが、前置詞つきの疑問詞、関係詞、前置詞の省略、みんな難しくて理解できていません。でもいつも文型を意識して話すようにしているので、いままでより会話力がついたように感じています。これからもよろしくお願い申し上げます。

  15. 杉澤 より:

    第一話の講義から第二話の講義が始まるまでの間、日によって時間はまちまちでしたがEGAの講義を殆ど毎日聞いていました。と書いてもEGAをいまだに全て聞き終えたわけではありません。
    前置詞の省略について今回言語化し具体的に「be sure of」「be sure SV」と教えてくださり「あぁ、そういえば」と思い当たりました。森先生の講義でなければ思い当たることもなく前置詞の省略についてもわからないままだったと思います。
    「今からの伸びしろに着目して」と言って下さった森先生の言葉に勇気を頂き、今後も頑張っていきたいと思っています。

  16. かよこ より:

    学んだことは疑問詞に疑問名詞、疑問形容詞、疑問副詞があるということです。後、文が出来上がってる副詞的用法の不定詞のあとに目的語がいらないのは不定詞が形容詞を修飾している時、動詞を修飾している時は目的語がいると言う事です。
    感想は夜に見たので集中力が足りなかったかもしれません。5番が難しく感じました。頭がこんがらがってます。
    1ヶ月やったことは時間がある時は何度か再度見て復習しました。後半を見るのが遅れたのであわてて先週復習しました。
    これから1ヶ月は時間が許せばなるだけ朝に復習した方がいいかもと思いました。理解しずらかったとこを集中して聞きたいです。

  17. 森達郎 より:

    お待たせしました!
    EGM・第2話のスタートです。

    今回は「関係詞と疑問詞の違い」というテーマで、
    関係詞と疑問詞の基礎を振り返っています。

    また、その他にも、重要な振り返りポイントがいくつかあると思うので、
    ぜひ、誰かに教えてあげることを前提に取り組んでみてください。

    それでは、第2話、どうぞお楽しみください!