【EGM】第1話(アウトプットページ)


 
第1話「不定詞の品詞を考える2つの思考回路」

 
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◆これまでの30日で、どんな小さな変化があったのか?
◆次の30日で、どんな小さな変化にチャレンジするか?
◆森へのメッセージ

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お名前(姓のみも可)

 
  1. shiraishi より:

    EGAを勉強しながらEGMを受けています。何十年ぶりに文法を勉強し直ししています。森先生の授業で、文型でさえ曖昧だったことを認識しているところです。EGMは新たな学びがあるはもちろん、なかなか1度では記憶に残らないことをもう一度確認できるのでとても役立っています。定期的に届くところも気に入っています。年齢のせいにせず、とにかく繰り返し何度もやることが重要ですね。不定詞、面白かったです。

  2. 池田和子 より:

    不定詞は学んできてちゃんと訳せるのに、時間が経過すると何用法だったのか、つまり品詞は何だったのかという点がぼやけてしまっていた。
    今回、やっと定着したように思います。

  3. Max より:

    名詞を同格的に修飾する名詞
    の入った文を探しているが、なかなか見つからない。分からずスルーしているのか。
    それも含めて勉強したい。

  4. 中村 より:

    何とかついていけました。不定詞って、深いなと感じています。
    3の例文について
    ●関係副詞に置き換えることは、初めての事でした。関係代名詞は、足りないものに気付けますが、wayを先行詞とする関係副詞howの理解が不足しています。whereとかならば理解しやすいのですが。
    ●usingについて、byの前置詞が省略されている考え方は理解できたと思うのですが、分詞構文と捉えた場合、分子構文の主語のIは、省略されていると解釈して宜しいですか。

  5. terayama より:

    2. ~ we got a plenty of time to kill ~のところ、昨日の補足メールでの説明でよくわかりました。kill time で「時間をつぶす」という意味で覚えてたので、不定詞になった途端、to killの訳し方が???でした。
    形容詞的用法の不定詞なのかどうかは、関係詞節におきかえられるどうか、また文脈や意味をもう一度、見てみることが大事なことがよくわかりました。

  6. Kazu Ohta より:

    S V O(C) to do に関する不定詞の品詞 形容詞的用法、副詞的用法、名詞的用法(前の名詞を同格的に修飾)、そして第五文型の形と整理しました。

  7. ぴらもん より:

    to不定詞を関係詞節に書き換えてみる事は今までわかったつもりで面倒なので避けてました。
    SVOと品詞がぐちゃぐちゃになっており、M=副詞と覚え違いをしていました。

  8. 竹内 より:

    関係代名詞thatとwhichの使い分けについて、とても納得がいきました。
    to不定詞と文型との関係が整理でき、今後英文作成時の迷いが少なくなると思います。

  9. 高橋 より:

    _関係代名詞thatの使用が好まれるケースは、選択の余地が無い場合。
    _形容詞的用法の不定詞は、第2文型、第3文型で使用される名詞を修飾するケースと、第5文型の補語として使用するケースがある。
    _例文3using a clay potは、現在分詞として理解出来ないでしょうか?前置詞byの省略というのは初めて聞く話です。

  10. サトウ より:

    to 不定詞の理解を意味的視点と文法的視点で考えるのには納得しました。文法よりの思考だと会話についていけなくなるので、意味から追う考えたも判断の方法として身に着けていきたいです。

  11. 田中 より:

    関係代名詞thatが好まれる理由。
    今まで知りませんでした。
    森先生のお話しを聞いて、
    「なるほど!」と、思いました。
    自分では、気づけない細かな事を
    教えて頂けるので、有意義な講義です。
    ありがとうございます。

  12. Keiko より:

    不定詞の中を見て、他動詞なのに後ろに目的語がない…という視点、今までなかったです。そこまで見えていませんでした。すごく印象に残りました。ありがとうございます。

  13. プラム より:

    お腹いっぱいの講義でしたが、よく考えれば理解のできる為になる時間です。これから何回も繰り返して身につくための時間にしていきます。

  14. ガーデナー より:

    EGA受講中です。今回EGMの授業を受け、10日前に学習した分詞構文の意味を忘れていることに気付き、改めて繰返しの学習とアウトプットをするつもりで学習することの意義を知りました。

    EGM第1回目の授業を受けて

    SVOが、成り立つ場合
    SVO+to do
    to do以下はMとなる。
    ◼️副詞的用法の不定詞
    ◼️名詞的用法の不定詞
    ◼️形容詞的用法の不定詞

    関係代名詞節に書き替えることで、形容詞的用法の不定詞かどうか判断できる。

    意味からも判断できる場合有り

    【覚えておきたいこと】
    ◼️逆必ずしも真ならず。
    ◼️文構造が完全であっても意味が十分ということではない。
    ◼️仮主語It~ 真主語になることができる4つ
    ◼️so that構文の意味4つ

    今回授業を受けて、自身で文の要素を見極めること、関係代名詞節への書き替えがおぼつかないことがわかりました。

  15. 齋藤 より:

    たいへん勉強になります。
    1点、例文3の a hot pot dish using a clay potの
    using a clay potについて、
    by が省略されていると考えるのはよくわかるのですが、分詞構文出身というのがよくわかりませんでした。
    私のなかで、分詞構文というのは 分詞の用法のうちの副詞的用法ととらえていました。
    不定詞については名詞、形容詞、副詞のそれぞれの用法があり、名詞的用法、形容詞的用法、副詞的用法と名付けられていますが、分詞については、~的用法という命名法ではなく、それぞれ、動名詞、分詞、分詞構文ととらえていました。そうすると、using a clay potが分詞構文だとはとらえずらく、ふつうに分詞(=形容詞)ととらえるほうがわかりやすいように思われます。もっとも、そうなると、useするのがdishということになるので、いいのかなあ、とは思います。usingのこの使い方はよくあるので、深く考えず、~を使った~という意味だと思うと簡単なのですが。

  16. J.K より:

    EGAで文法の単元ごとに理解していたものが、EGMで理解した文法知識を活用する。
    とにかく1年(or 2年)持続して英文法をmaterできるように頑張ります。
    時間をかけて繰り返すことによって英文法が定着していくのではないかと思います。
    それがwritingやspeakingにも応用できると確信しています。
    何かと持続させるためにペースメーカーは重要だと実感しております。
    森先生、これからもよろしくお願いします。

  17. 武田恵 より:

    SVO+to doの4つの種類。こういうまとめの復習は本当に受講して良かったと思えるところです。プラス、不十分な意味はどこかアプローチ。これは自分でやっているようでとても曖昧な仕方だったと気づいた、私にとってとっても有益な方法!!
    自分の目の前の状況のIt。なるほど。
    自分の弱い点は、関係詞節に書き換える精度が不安定なことと分詞構文を見抜けずらいところ。
    そして日々EGAのテキストを進めてゆくのみです。

  18. せおか より:

    形容詞(句・節)が名詞を修飾する本質に、少し近づけたような気がします。
    形容詞または名詞的用法の不定詞が名詞を修飾することは、分詞・関係詞節が名詞を修飾することと、本質的には同じことなんだと思いました。情報不足な名詞に対して、句か節かで動詞の意味を添えて、その名詞の意味を明確化する働きが共通点としてあります。現に、形容詞的用法の不定詞を関係詞節に、または名詞的用法の不定詞をthat節に書き換えられたり、分詞が名詞を後ろから修飾してる場合、関係代名詞+be動詞を補って考えることができ、
    文法単元は違うけど、名詞を修飾する形容詞の働きをするという共通点において、相互に書き換えられるということは本質は同じだからなのではないかと思いました。

    森先生が、新春講習第3回目の補講で、「名詞」を「動詞」に言い換えると物事の本質が見えると言っていたことを思い出しました。

    シンプルではありますが、このイメージを大切にします。

  19. 當間 より:

    2以外は、文脈や意味に目線を向けてある程度理解することが出来ましたが、細かい部分の理解が不十分でした。3のusing a clay potが文法的に?って感じでした。このusingは動名詞でa clay potがその目的語、大きな名詞のかたまり、名詞句で前置詞byを補う事で形容詞句とみなす、、という理解で大丈夫でしょうか?2については1度視聴しただけではストンと自分の中に落ちていないので、何度か視聴し、再確認してみます。

  20. 池田 より:

    2. It went so smooth that we got a plenty of time to kill as a result.
    学べたこと
    it…自分の目の前の状況を表わすitである。
    天候、時間を表わすit も 自分の目の前の状況を表わしている。
    「その事がスムースに進んだので」と訳してはいたが、知らなかった。

  21. 池田 より:

    2. It went so smooth that we got a plenty of time to kill as a result.
    先ほどコメントした池田です。もう1回講義を見て 先生が「潰すことができる沢山の時間」とおっしゃっていたので思いだしました。
    EGAの講義「形容詞的用法の不定詞の全体像」で「~するための(名詞)」でうまく訳せない時は「~するだろう(名詞) will」「~すべき(名詞) should」 「~できる(名詞) can」で訳すと日本語として意味が通じると述べておられます。
    今回は「~できる(名詞) can」で考えると良いのですね。
    自分一人で「潰すことができる」と考えるのは なかなか難しいですが。

  22. 池田 より:

    2の we got a plenty of time to kill について
    私も工藤さんと同じように 「たくさんのつぶすための時間を手に入れた」つまり、「無駄な時間になった(すごした)」なのかなと思いました。
    けれども 文脈から考えて「本来は無駄にしてしまうところの時間を沢山手に入れた」と考えるのだろうと思いました。これは動詞getによるものなのか、getは好ましい物事を手に入れる事なのかと思いましたが、
    「雨に濡れてしまった」は 「I got wet」なので、有り難くないものでもgetを使いますのでgetによるものではないようです。どうして「たくさんのつぶすための時間を手に入れた」ではないのでしょうか?
    「time to kill」は慣用的にその様に使われているのでしょうか?

  23. ohba より:

    お世話になります。
    4以外は難しかったです。2はso thatかなと思いましたが、意味的にうまく訳せませんでした。3は関係副詞howはわかりませんでした。usingは分詞構文かなと思ったんですが,前置詞byで後ろから名詞を修飾するんですね。いろいろ勉強になりました。ありがとうございました。

  24. 工藤 則行 より:

    2の we got a plenty of time to kill という英文ですが、意味がわかりません。killが、(時間)をつぶすというという意味なら、直訳すると、「たくさんのつぶすための時間を手に入れた」つまりは、「無駄な時間になった(すごした)」のように考えてしまうのです。killの語源がわからないせいなのか、文意が理解できていないのか、文法力不足なのか、考えています。
     
    補足の関係代名詞thatとwhich、実に納得です。

  25. A.Watanabe より:

    今回の講義でまたいろいろなことを学べました。なぜ例文が形容詞的用法なのか、やっとわかりかけてきました。先生のよく言われている”自分の言葉”できちんと説明できるかが大事ですね。

  26. Kaz より:

    EGAで勉強したはずなのに関係詞節に置き換えられるかで形容詞的用法の不定詞かどうかを判断する、という基本をちゃんと行っていなかった。反省

  27. watanabe より:

    今回も気付きがたくさんありました。
    この気付きの点が線になるように空白を埋めていきます。
    『関係詞節に書き換える』、言うのは簡単ですが、できてないことのひとつでした。

  28. mint より:

    「名詞を修飾する形容詞的不定詞なのか確認するには関係詞節に置き換える」を基本に
    進めていきたいと思います。

  29. yossy より:

    相変わらず解り易い説明ありがとうございます。
    すーっと頭に入っていくので 通り過ぎてしまう感じがあったので、2回見ました。
    2回目の閲覧ではいっそう深く頭に入りました。気になったこととしては関係詞節に置き換えると言う言い方ですが、これは関係代名詞節で置き換えられると限定した方がいいのかなとも
    思いました。しかし関係副詞節に関してうろ覚えなのではっきりとは意見できません。以上

  30. 白洲 より:

    不定詞の品詞を考える2つの思考回路。
    SVO+to do

    その一つ目は不定詞to以下を関係詞節に書き直す。
    関係詞節に書き直せるならば、to以下を形容詞的用法の
    不定詞と判断できる。

    そして二つ目は文の意味合いから判断し、
    不定詞to以下が、前のSVO構造を持つ文の
    目的語又は述語動詞のどちらを修飾しているのかを
    考え、目的語を修飾しているならば、
    to以下は形容詞的用法の不定詞だと判断できる。
    ということだと思います。

    今回の授業も大変参考になりました。
    聞いたことを自分の言葉に書き変えることは、
    難しいですが、理解と記憶の定着に役立つと
    実感しています。

  31. Sより より:

    EGMを受講して大正解です。
    文法を本当に理解するには、繰り返し学習が必要ですが、自分一人では挫折してしまいます。
    そして、どこから取り掛かかればいいのか途方にくれてしまいます。
    EGAを時間かけて、しっかり学習し直したく思っていたので、最高の起爆剤になりそうです。
    EGMとEGAをしっかり連動させて頑張りたいと思います。

  32. ピーチ より:

    講義の準備でどうしてdo の後ろに目的語がないのだろうと疑問に思っていましたが、関係詞に書き換えると解決できました。形容詞適用方まではわかったのですが、関係詞に書き換えるまでを忘れていましたので、忘れないようにします。

  33. たかさん より:

    毎回目、耳からうろこですが、今回のうろこは名詞の意味が分からない時に抽象的に考え、もの、ことと訳してみるですね!知らなかった(恥ずかしい)。とにかく知らない単語が出てきたら辞書を引く事と思っていたので考え方を変えます。それから、逆必ずしも真ならずで、若かりしときの事を思い出しました。恋愛感情は逆必ずしも真ではなかったです(笑)
    次回もどんなうろこがでるか楽しみにしています

  34. miki より:

    久しぶりの「2つの文に書き換える」。今度こそは、身に着けます。

  35. kiyomi より:

    講義の前の準備で、doの目的語が無いことに気が付き、名詞が入ると思ったので、what を挿入しました。
    正解はthatでした。調べたら関係代名詞はthat であってwhatって関係詞節にないんですね。whatは名詞っぽいと感覚で英文を捉えていたなあと学習の大切さを思いました。

  36. 杉澤 より:

    森先生、EGМが始まるのを楽しみにしていました。
    今回の森先生の講習を聞いて、初めての仕事に就いた時のことを思い出しました。最初は一つ一つ知識を増やしてそれを積み重ね最終的にはお客さんに総合的な事柄を説明しなれければならない、まさに森先生の言われる「バラバラの知識をまとめる、繋がりを意識する考え方」に通じると思いました。英語の文法に関してまだまだ努力が足りない自分ですが、森先生が何を伝えようとされているのか常に考えながら今後も楽しく講習を受けたいと思います。

  37. 池田 より:

    1. Turning on my PC is the first thing to do when I wake up every morning.
    この文で to do は すぐに形容詞的用法の不定詞と解ってしまったので
    確認のための関係詞に書き換えるという事をしなかった。私はいつも形容詞的用法の不定詞と解った時点で関係詞に書き換えると言う作業を忘れてしまいます。講義では 関係詞に書き換えると
    …the first thing that I do when I wake up every morning.ですが
    関係詞に書き換える作業を忘れなければ 先行詞が唯一無二、全て、無を表わす時にはthatを使う事を復習できていたはず。また、主語 Iを入れた I do・・・の文を作る練習をする機会があったのにそれを逃していたこと。「形容詞的用法の不定詞は関係詞に書き換える」忘れないように肝に銘じます。

  38. とまと より:

    ”完全文だから伝えたい内容が完全”ではなく動詞に説明を加えたければ副詞的用法、もっと名詞を説明したければ形容詞的用法でどんどん付け足していけば良い。正しいでしょうか。

  39. 當間 より:

    Turning on my PC~.この文を読んだときにthe first thing は名詞でその後ろに来ているto doを意味的に考えると、~する最初の事と前の名詞にかかっているから、形容詞的用法の不定詞と判断しました。森先生の言う二つ目の思考回路で自分は考えているんだと思います。その反面、文法的なアプローチはEGAで学んでいますが、すっかり忘れていました、、。何度も繰り返さないと身にならない
    ので、繰り返し学びを深めていきたいと思います。

  40. 太田 和宏 より:

    EGMスタートおめでとうございます。
    今の自分自身の立ち位置は、”ground zero”だと思っています。
    EGAで学んだこと(まだ100%ではないけど!)を土台として
    進んで行きます。授業には、ついて行けていると思います。(・・)”
    宜しくおねがいします。

  41. かよこ より:

    第1話前半聞きました。
    修飾語が必ず副詞になるわけではないと言う事が牛肉の例えでよくわかりました。そんなことわざも知りませんでした。
    文法的には完全文でも意味的には完全ではない、納得です。EGA とかで完全文だから〜副詞句とか,副詞節とか言われてた時、意味合いが完全に感じないので何で完全なんだろうと煮えきってませんでした。説明してもらって納得です。意味じゃなくて文型が完全なのですね。
    また復習します。

  42. 工藤 則行 より:

    文構造からの視点、文脈からの判断。理解できました。